パレット補修

特定パレット補修・修理

ゼロ・エミッションを推進する会社と協力し特定の流通に使用されたパレットを補修・修理します。

更に補修の際に剥がした板を炭化、または材として製品へと再活用しています。扱われるパレットは最終的に木炭にすることを目的としているため、採木地・パレット製造者、使用者、流通経路までが明確になっています。 一般流通での使用パレットと混同されることはありません。

パレットのゼロ・エミッションを炭化という形で提案しています。
(輸送コンテナ内で結露防止用の調湿剤として使用されている「JCT DRY」→写真右)